子供の安全を考えた監視カメラの活用

子供の監視カメラ

子供の安全を考えた監視カメラとは

もし子供が一人になってしまう時間がどうしても発生してしまう
場合、親としてはとても心配ですよね。例えばお母さんと子供
の2人きりの生活である場合、トイレやお風呂に入っている時間
一人にしてしまうことってあるんですよね。それに寝かしつけた
後、寝室で一人にしてしまう場合も、泣き声に気付かないケース
もあったりして、3歳までは親は気を抜くことができません。
そこで役立つのが家庭用の監視カメラなのです。

赤ちゃんの監視

知恵の付いてきた時期こそ要注意

知恵がついてくる時期になると、ベビーモニターが玩具に
見えてしまい、なかなかうまく撮影できなくなってしまうことも。
また、外出するときにはベビーモニターを持ち歩くことは
なかなか難しいので、そういう時はこの隠しカメラが活躍します。
日用雑貨の中に隠しカメラを仕込んでいるものや、
天井に付ける監視カメラの中でも、こういう火災報知機カメラの場合、
子供の手も届かないのであんしんして撮影することができます。
隠しカメラというと怪しいイメージがあるかもしれませんが、
こうやって知恵のついてきた時期の子供の監視用に
大変活躍してくれるのです。

大きくなったら隠しカメラを防犯用に

子供が大きくなってきたら、一人行動することが多くなります。
そういうときにもしっかり防犯対策できるよう、持ち運びできる
小型隠しカメラを装備させておくのも1つの方法です。
例えば学校でのイジメや事故といった場合にも、証拠記録
として活用することができます。ペン型カメラといった文房具
に仕込むものや、ランドセルに付けられるキーホルダ型の
隠しカメラもありますので、ボイスレコーダーとして活用し
防犯対策に役立てることができるでしょう。

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